正月の時間の流れについて

思考整理とライティング練習

今回のテーマは、正月の時間の流れについてです。個人的に正月は、一年の中で他の期間に比べて時間がゆっくり進んでいると思います。

年末は、バタバタと大掃除やら正月の準備をしていますが正月になるとのんびりとした時間が流れ出す。休んでいるお店が多いので普段より街も静かになる。普段は街で見かけない人も遠方から親戚の寄り合いなどで、訪れる。自分の地元が、他の人の親戚の土地になる。

お盆との違いについて考えました、正月は新年を迎えている点が一番の大きな違いだろうと思います。新年を迎えて、おめでたいから街もテレビも正月ムードになるから特別感が出る。正月飾りや正月の音楽がお店で流れたりする。お盆休みは会社によって休むタイミングが違うこともあります。しかし、正月は休みの長い短いはあっても、休みが被ることが多いのも違いですね。

昨日、外出したが街が静かでしたね。明日から開くお店もあるから街に少し賑わいが戻ります。
加えて元旦から営業してくれているお店は、ありがたいですね。従業員の方に感謝です。

1月5日から仕事の人は、正月休みも残り2日ですね。時間がゆっくり流れているはずだけど、過ぎれば一瞬で終わってしまった気のする正月、残りの時間を有意義なものにしたいですね。

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