懐かしの平成

思考整理とライティング練習

今回のテーマ

認めたくはないですが、平成は懐かし扱いを受ける。
今回のテーマは、懐かしの平成です。この間、外出している時に最近、街中に溢れているガチャガチャコーナーに行ったら懐かしの平成コーナーがあって小さい女の子が、平成コーナーを探していました。平成も私が子供の頃の昭和のような扱いになっていると思い軽くショックを受けました。
平成は懐かしいというには早すぎると証明しようと記事を書くことを考えました。

平成は、懐かしまれるようになったのか

今は2026年で、平成元年は1989年だから今から約37年前になります。こうやって今、改めて何年前か調べたらびっくりしてしまった。30年以上も経てば懐かしまれても仕方ないですね。ただブログのネタとして破綻してしまうので言葉を進めていきます。
そもそも懐かしむには何年必要か?ここを調べる必要があります。私一人の力で厳しいので、次の章からAIの力を借ります。

そもそも人は何年前から懐かしいと感じるのか

まずAIに質問した、何年前から昔を懐かしいと感じるかの質問結果を引用します。

一般的には、5~10年前くらいからを「懐かしい」と感じやすいと言われています。
ただし、これは年齢やその人の経験によってかなり変わります。
目安としてはこんな感じです👇
10代
→ 数年前(小学生の頃など)でもう懐かしい
20代
→ 高校~大学初期(5~8年前)
30代
→ 学生時代や20代前半(10~15年前)
40代以上
→ 20年以上前でも鮮明に懐かしいと感じることが多い
なぜ「5~10年前」が多いのか
人生の節目(進学・就職・引っ越し・人間関係の変化)が起きやすい
今と環境・価値観がはっきり違う
記憶がある程度整理され、「美化」されやすい
また、**強い感情を伴った時期(楽しかった・苦しかった)**ほど、年数が短くても懐かしく感じます。

AIの力を借りましたが、さらに平成が懐かしい流れになる方向になってしましました。

おわりに

平成は、令和に変わりもう懐かしいと感じられるようになってしまっていることは、疑うことのない事実ということになります。私からすれば、日本が一番輝いていた昭和が羨ましいですが、令和生まれの方から平成は羨ましいと思っていただけているのだろうか?

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